たまーにやってくるめんどくさい期。

ブログが面倒って言うか...他のことに夢中になるとブログがほったらかしになる。
結構古いニュースだけどモンキードッグとして活躍中の、ジンジャーの兄弟犬チップ&デールが新聞に取り上げられました。

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結構古いニュースだけどモンキードッグとして活躍中の、ジンジャーの兄弟犬チップ&デールが新聞に取り上げられました。
洋犬モンキードッグ活躍 佐那河内村、効果てきめん 2009/9/5 10:10
サルの食害に悩む佐那河内村で、県内初の洋犬のモンキードッグ2匹が活躍している。2匹は、村職員H.U.さん=同村 下=の飼い犬チップとデールで、いずれも生後11カ月のメス。デビュー後3カ月が経過し、住宅近くまで来ていたサルが来なくなるなどの成果が出ているとい う。
2匹はスタッフォードシャーブルテリアという種類のイギリス犬で、板野町のノイマンドッグスクールで3カ月間訓練。体長約60センチと小柄ながら、がっしりとした体格と俊敏な動きでサルを威嚇する。
モンキードッグは、サルによる農作物被害を防ぐように訓練された犬で、現在、三好市や那賀町などで計11匹導入されているが、すべて和犬や雑種。スタッフォードシャーブルテリアは人間の指示をよく聞くため、しつけや訓練がスムーズという。
2匹は6月から定期的に山に放たれ、サルが近寄らないようにらみを利かせている。結果、Uさん宅の軒下まで出没していたサルを見かけなくなり、畑の野 菜もほとんど被害に遭わなくなったという。Uさんは「猟犬にも使われている種類なので適応性があると思った」と働きに満足している様子。
村では、10年ほど前からサルやイノシシによる被害が深刻化。Uさん方周辺でもサルが群れで畑を荒らし、耕作放棄された畑が増えていたことから、今年1月に村役場からモンキードッグの導入をすすめられた。【写真説明】モンキードッグとして活躍しているUさんの飼い犬チップ(手前)とデール=佐那河内村上
すごいね!
ジンジャーもショーでがんばろー!
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