ぶーがお骨になって帰ってきた。
2回しか使わなかったけど、前足が立たないぶーのために父が排尿介助台を作ってくれたので、そこに安置した。
お供えは今までにあげたくてもあげられなかったパンとかケーキとか。
もう我慢させることはないから好きなだけ食べな〜。
病院の先生からもお花が届いてた。先生ありがとう。
背骨を見ると赤くなっていて、炎症が起きていたのかな?痛かっただろうな。特に痛いとは言わなかったけども…。でも骨髄液?が焼けて焦げただけなのかも?
バイト先の女の子が犬とウサギのお骨をカプセルに入れて首から提げていたので、そういうのもあるのかーと思い私も購入。
ぶーちゃんが若い頃つけていた(ディスクやっていたら速効無くした)IDカプセルに似てる。
尻尾と背骨を入れた。
これでどこにでも連れて行ってあげられる。
ここ数ヶ月行きたくても行けなかった、ぶーの大好きな山や公園に一緒に行って、写真撮って、ぶーのアルバムに入れよう。
お花は一緒に焼いてしまったけど、ぶーに手紙を書いたのを入れ忘れてしまった。この辺が間抜け・・・
送り方・供養の仕方は様々だとは思うけど、火葬待ちの間、敷地内にあるペットセメタリーを見ていたら、日当たりのいい場所にお花がたくさん飾られて、お参りに来る人たちがたくさんいるお墓もいいものかもなー。と思う。
うちみたいに、湿っぽくて日当たり悪い庭にお墓作るよりは。
四十九日がすぎたら、どうしようかな?
土に返すのが一番いいのかな。
散骨というのも最近知ったけれど。